長い間悩んでいたエリアーデの著作物についてですが、まずは世界宗教史の文庫版を買うことにしました。

飾るなら単行本だけど、読むなら文庫本だもんね。

とくに、通学電車の中で読むには単行本ではでかすぎるもの。

あと、金枝篇は初版を買うことに。2冊なのですぐ読み終わるよね。

群論をやろうと思って応用群論を探してきましたが、直前に売れてしまっていました。

仕方ないので配位子場の理論を変わりに買ってきました。

さらに、時間、空間、なんとか、っていう誰かの本を買ってきました。忘れてしまった。

でも、買ったまま眠っているsquireを一番に読まねばならないと思います。

ドフトエフスキーのほかの著作物もよみたいしな。

時間がほしいー。