今日の講義

今の大学は講義が100分で、前のところよりも10分長いのですが、最近それに慣れてきました。

しかし、慣れたといっても一コマ100分だという感覚が身に付いただけで、100分間集中できているわけではない。

今日の強相関物理工学入門の講義は、いつものことながら強相関に関係なかったわけですが、テーマはツールとしてのX線についてで、興味はわいた。けれど、講師がとてもつまらなかった。

別の研究科のセンセなのだが、こんなつまらない講義をするセンセは私の専攻にはないので、その研究科って大丈夫なのかと思った。別にその人だけがダメならいいが、噂でその研究科の講義はつまらないと聞いていたものなので、やっぱりそれは正しかったのかなと思った。

故に途中で抜けて、学内ファミマで甘いものを食べました。

ドトールとかスタバとかサブウェイなども構内にあるのだけど、甘い物はあつかってなさそう。是非パフェなどを提供して欲しいものです。

その後の物質科学の講義もビデオ遠隔講義でつまんないので、代わりにスパコンプログラミングの講義を選択しとけばよかったと激しく後悔するこのごろです。