朝永

朝永振一郎 角運動量とスピン みすず書房

pp.80

こういう予想をした理由は、エネルギーのディメンションをもった量をeとhとmとで作ると、それはe^2/r_a以外にないからである。

ちょ・・おま!

天才すぎるだろう。

次元からエネルギー準位差のオーダを予測するなんて、反則です。

大人っぽさと子供っぽさが入り交じるARIAのアルくらい反則です。

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