「これは?」「そこのBARで。」

というわけで、春アニメきたわー。
一話見た時点で、

  • リストランテ・パラディーゾ
  • けいおん!
  • シャングリ・ラ
  • 東のエデン

という自分ランキングです。

リストランテ・パラディーゾは3回目見直しているところ。
老眼鏡スーツ紳士ええわー。
というより、ニコレッタが紳士を襲うのが早いのがいい。展開はやい。
カプチーノおいしそう。ニコレッタはフォームミルクで絵が描けてすげー。
1話の次回予告では、襲うと見せかけて、ボタンがとれそうなのが許せない!私が縫ってあげるからじっとしてて!みたいな落ちだと思ったのですが、(ボタンはずしているシーンの手の動きがそんな感じに見えた。)ほんとに襲うとは・・期待を裏切らなかったです。「目が離せない」って言ってるときは外見てる罠ではありますが。
あと、西ヨーロッパなイタリアな感じが元々好きなのもある。ニコレッタの室内オサレすぎだろう。
音楽は一部モノノ怪に似てるなと思ったけど、作曲者は違うぽい。あの蛇腹付きの鍵盤楽器の音色を使っているからそう思えたのでしょう。
3話予告の、「言っちゃった」までの間合いがいいな!

けいおん!は、同じまんがタイムきららのひだまりスケッチ系なまったりした感じです。同様、女の子だけしか出てこなくて、学校生活を描くみたいな。
原作が四コマであるためか、さくさくノリがいいです。原作をうまくアレンジしてより面白くなっていると思う。GJ。
声優さまの不慣れな感じで、聞いているとなんだかそわそわするのは話数が進むに従ってよくなっていくと期待しています。
あのギターは有名なんですね。
ひさびさにマンドリン弾きたくなった。
澪ちゃん萌え。そして澪を一発変換してくれるATOK萌え。

シャングリ・ラはれんじ絵の無駄遣いと把握した。
肌白いの可愛いですよねえ・・。
ラスト・エグザイルな人物とその相関な感じでデジャヴ。「爪が当たった!」とかいいな・・と。
でも、なんか気持ち悪いです一部。
ラスト・エグザイルはなぜだか水が高価という世界でしたが、今回のは現実的な環境問題が入っている感じで、政治はアニメみているときに考えたくない私には、取っつきにくいアニメです。
ノリコってとても日本人的な名前ですね。
付け加えるなら、パンチラしそうでしないのがいいでつ。

東のエデンは、また政治的な・・予感。
ヒロインの声がいいです、はぐみさんの。ノブレス・オブリージュですか。
森田さんは「–殺す」の文字が出る前に、マジ?!って声入れられても。とも思った。
それにしても展開がよく理解できないです。
なぜ逮捕されなかったのかとか。->下品なネタだと把握した。が、どう考えてもこの二人組に違いないと認識されてしかるべきだと思うが。
テロリストだと自認してないわりに、大使館の悪用方法を覚えてるとか。
なんでズボン貸すわけ?

うなー。

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