• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

論文を用意しておいて、先生に「だせ」と言われたら、「はい、どうぞ。」と出すという、夏目漱石だっけ、だれかそんな偉い人の。そんなアビリティが私にも欲しいです。
FIFOなはずのタスクマネージャが壊れていくくらいに、処理しきれていない私はどうしたらいいのか。

とろかったり、段取りの悪い私が大学に入れてしまうのは、ペーパーテストが、遅くてもいいから言われたことを正確にできれば点がとれるようになっているせいなのかなあ。

とろくても生きていける場所。
どこですかー。

いや、直すよう努力しろという感じですか。年をとってもそうすることを、世間では生涯学習と呼ぶ。
そう、努力し続けてしまった人たちがいる場所なのです、、ここは。

あきらめることも覚えるというより、はじめから諦めていたらどうか。
地元県の某四年制大学にひょろりと入って、ひょろり出て、地元町役場に就職して、幼いころからの友達が近くにいるところで、ずーーーっと世界が変わらない生活を送る。
それも、それで、。

そもそも、地球がなくて人類が存在しなかったらどうか。
いや、宇宙がなかったらどうか。
や、モノという概念自体存在しなかったら、存在という概念自体なかったら。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントを残す