なれてない分野の本を読むときは、文意が理解できなくてもとりあえず流し読みすると、その文章における単語の使い方がわかる。そして二度目に読むときには一度目よりもじっくり読むようにすると、単語間のつながりがわかって文意が理解できる。
なんか、論理学からすると、単語がわからなくてもつながりは理解できるので、つながりが先に把握できるような気がするが、認識間違いか・・よくわからん。
とにかく、この方法だと一度で全部理解しようとするよりも、ずっと早いのです。
アウグスティヌスの神の国で、そんな感じだった。
そして今は自分の専門分野でもそんな感じ。なほど、勉強してきていない。わらい。

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