ubuntu 10.10にしてからaptというかdpkgのconfigureでエラーがでてどうにもなりません

ubuntu 10.10になってから、aptまわりのエラーが異様に多い気がするのですが。私の環境のせいなんでしょうか。

Setting up man-db (2.5.7-4) ...
dpkg: error processing man-db (--configure):
 subprocess installed post-installation script returned error exit status 1
Errors were encountered while processing:
 man-db
E: Sub-process /usr/bin/dpkg returned an error code (1)

この手のエラーが多いです。
apt-get install -f
だとか
dpkg –configure -a
しても変わらずです。

いろいろなパッケージをinstallとかupgradeする際に起きて、どうにも身動きがとれなくなるので、結局purgeしてあきらめています。purge or removeできればいい方で、それもできない場合があって、データベースファイル的なのを消してごまかしごまかしやっていたのですが、結局このまえ破綻して(libcのupgradeに失敗して依存関係にあるものと一緒にremoveしたら/bin/lsさえ消えて)、システムを再インストールしました。

なのにまた同じよーなエラーがつぎから次へとでてきてなんじゃらほいです。
むきー。
今日はman-dbとcupsとapparmorのupgradeでエラーがでたのでremoveしました。依存関係にあるものもごっそり消えるのでもうつかいにくい。

     

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