mutterのbugは放置プレイなんですか・・.
https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+source/mutter/+bug/448420
apt-get upgradeしたら何かと不具合がでる法則が発動したっ,ですね.
debian lenny(stable)なんですけど,updateしたらgnome + mutterになってるぽい.
gdmからのログイン直後から,CPUが90%ちかく占有されます.重くて何もできませんし,killするとwindow managerがなくなるわけなので,ウィンドウが動かせません・・.

gnome + metacityという安心の組み合わせにするために,勝手にremoveされていたmetacityを入れ直し,mutterを華麗にremoveしたら,ちゃんとmetacityが起動するようになり,mutterと手を切ることができました.
gnomeのconfigをみると,mutterが起動するときにもwindow managerの指定はmetacityになってたのですが.metacityがなかったから自動で切り替わるようになってるのかな.

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントを残す