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安那ちゃん回きたわぁー。ってことで、安那ちゃんのあの抱擁力にめろめろでした。
ああああああ(以下略。でも、姉の髪の毛がふわふわするところも作画の力が入ってて好きです。

あと、gosickですが、マカロンをつぶすのが信じられぬ。マカロンて200円/個する高級お菓子なのに。3,4話前ですが。マカロンつぶしたら発狂するレベル。

マカロン食べたいなー。某コンビニ行ったけど案の定売ってなかった。昔あったような気がしたんだけどな。自分でつくろうと思って検索したけど、やはりめんどくさそうでした。気泡を取るのが手間がかかるようで。その作業が機械化できたら安くなるんかなー。でも日持ちもしないので、機械を開発したら十分リターンがあるほど安くできるってわけでもないのかも。

ちなみにみたらしだんごもなかった。

エントロピーとか突然いわれてもわけがわからないよ。とりあえず現代の科学では説明できないことは分かった。しかし、その先をゆく白猫の科学でも説明できない少女の憎悪エネルギーって、どんだけすごいんだー。そして、科学的枠組みが追いついてないのにその現象を応用まで持って行ってる白猫族すげーなー。原子とかよくわからんけど原子力発電してますみたいな。とりあえず一次相転移なんですね・・。

甘い物好きと思いきや、ちゃんとハンバーガー・ピザ・きつねうどんなどジャンクフードも口にしているあんこちゃんは、やはり可愛いです。そして、なんか9話がよくわかんなかったので、やはりこのアニメ苦手やわーと思いました。あんこちゃんが可愛いというより、私はただあいぽん声が可愛いと思ってるだけなのか。

私が感情移入できてないせいか、なんで心中自爆してるのかよくわからなくて、んー?って感じ。つか死んだのかどうかもよくわからんかったぜよ。そもそもあういう一発目にうつ爆発系の技って、煙がおさまったときに、「ふっふっ私にはきかんぜよ、」、「なにー?!」って展開になるじゃないですか、なのにさやか(とあんこ)が木っ端みじんになる描写がないので、さやかはまだいきてんの?とか思ってたら、ほむほむターンに切り替わったんですけど。今までの魔女戦闘だとコンピューター魔女が他殺されたときにもべちゃって落ちてきたのに、なにもないって、なんなのー。木っ端みじんは入れてほしかった・・。
あとは自殺ならそれなりの心理描写がほしかったなー。もう人間に戻らないと分かった物体のために、はい私一緒に死にマース、的なのりが理解できない。死に方が魔女かか戦死かしかないっつっても、人間もよくて(?)も老死はするわけで、つまり今死ぬのとちょっと先に死ぬのとでは全く違う。一瞬でもいいからサイコ的な眼になるとかそういうのがほしかったでつ。カミカゼとか思い出すと特にね。
まあ、話の進行上、あんこがそろそろ死なないとダメだったから殺しときましたってだけでしょうから、そう突っ込まないであげてください!!って感じですよね・・。

まどかしゃんは親友の死体も預けっぱなしで、学校に通うとか、普通にやってのけてるのはそういう子なんだなーって納得できる。「なんか魔法少女って別セカイだよねー」ってスタンスを保ち続けてるのがいい。

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