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花咲くいろは、キャラクターがよくうごきますなー!絵がきれいっすなー。メル絵かわいいっすなー。そして、伊藤かな恵さんキタコレ。やっぱりいい声してますなー。うわぁあーとかそういうところの抑揚表現が素敵すぎます。ぶひぃ。
コーンスープ飲むときに小指とか立てないでください萌える。いちいち仕草が可愛いわな。くさいセリフを普通に言っちゃうアニメとかARIAじゃないけど好きですわー。
と思って見てたら、1話の最後のほうが厳しい展開だったので、えええかわいそすって思いました。

冬アニメの最終回をひととおり観終えましたが、放浪息子が逆転ホームランって感じでよかったです。11話の1回分の尺の中によくあれだけいろいろ詰め込んだなあと思いました。いろんなキャラのことを回収して、そして志村貴子っぽさがでてました。創作物だと主人公がうまくいくように周りのキャラが立ちまわるものですが、そういうことがなくて各々好き勝手にしてるというリアリティがあるのがいいです。一方で、それぞれのキャラに成長が見られたっていうのは、アニメ独自展開なのか知らないですが、よかったなあと思います。

おちんこは、妹はお兄ちゃんとせめてキスぐらいさせてあげてくだしあという感じだったのに未遂におわり残念でしたが、でも最終回はひさしぶりに妹のターンだったのでよかったなあと。
ISは、順当に箒さんにもターンが回ってきて終わったという感じですね。フラクタルは最後までにせジブリ展開でしたね。ゾンビとメリーは最終話はつまらなくて観ていられなかったのでノーコメントです。ドラクラはまあ、くぎゅーって言いたかっただけなので満足です。

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