ミスド

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今日の生協では、ミスドが出張販売をしていました。

クレープ売ったり、大判焼きを売ったり、寿司を売ったり、パフェ作ったりとネタに尽きない食堂です。

街に近い大学だからできるんですかね。前の大学ではこんなことなかったので、毎回カンドーです。

昨日、計算機の実習室でクーラーをかけられてしまい、体調を崩していたので、今日の昼ご飯は消化の良いもの、ということで買ってきました。こんなに涼しいのにクーラーなんてかけんなっつーの。

で、初ポン デ ライオン(?)を食べてみました。

もちもちー。きたよー!

地元のマイナーパン屋の人気商品、もちもちパンを思い出させる食感です。

苫小牧名物、ハスカップティーを飲みながら、まったりして、ミスドの袋をみてたのですが、

表にプリントしてある女性は好みでないけど、裏の女性は綺麗だなーと思いました。

が、よく見ると同一人物・・。

自分は、ウェーブした髪だけでなく、上目づかいにも弱いんだなあと思い知らされました。

で、横側には毎度おなじみの、「ダスキン」の文字。

え、ええ、分かってはいるんですよ。ミスド=ダスキンだってことは。

で、でも、ダスキンって、やっぱりどうしてもお掃除系洗剤のことを思い出してしまって、食事中なので凹みます。どうにかしてください(泣。

ついでに、ドーナツを見て、周期境界条件を思い出す自分もどうにかしてくれるとうれしいです。

そういえば、ミスドには、マック=マクド セブン=セブイレ みたいな別名はないんですね。

寂しいですね・・。(違

       

芥川賞、直木賞発表されましたー。

芥川賞に中村文則さん、直木賞に朱川湊人さん

今回は、19才とか20才とか若い人でなくてなんだか安心しました。

若くても質の高い作品を書いていれば不満はないのですが、前回か前々回は若い人に賞を与えて世間の気を惹くという意図があるのではないかと疑うくらい、受賞作の文体が安っぽかったのでがっかりしました。まあ、それも一つの表現法なのかもしれませんが、私は好きではないですー。

小説のおもしろさには、表現と、あらすじの二つの要素があると思いますが、

私はどちらかというと、表現の妙に喜びを覚えるほうなので、近年のあらすじ重視の傾向にはあっていないのかもしれません。

直木賞の受賞作は、「大阪の路地裏を舞台に、怪奇色をにじませながら子どもたちの心を丁寧に描く短編集。 」だそうで、「丁寧に描く」がちょっと気になっていたりします。

しばらく国内の文学作品を読んでいないので、何でも良いからよみたいーという感じです。

               

日テレ、番組をネット配信

日テレ、番組をネット配信 今秋から、有料で

こうやって、ひとつの情報がいろんなメディアから利用できるようになるのは、うれしいことです。

是非、いい前例となってもらって、他のテレビ会社にもこういう動きが広がって欲しいものです。

個人的に利用したいのは、NHKのスペシャルものとか、テレ東のアニメとか、テレ東のアニメとか・・(笑

ネットだと、毎週この時間と覚えていて見る必要がなく、いつでも見れるのがいいですね。

あー。でも朝の2,3時くらいまでわざわざ起きていて、深夜のアニメを見ていたのはいい思い出です。