パナソニックの衣類スチーマー10モデルの一覧比較!

パナソニックの衣類スチーマーはたくさんの種類があって、何が違うのかわかりにくいですよね。

ここでは、衣類スチーマ10モデルについて、機能を一覧表で比較しています。

購入を検討する際の参考にしてみてくださいね。

一覧比較

パナソニックの衣類スチーマには現在、次の5シリーズがあり、シリーズ内での性能差はほとんどありません。

  • NI-FS300シリーズ
  • NI-FS410
  • NI-FS500シリーズ
  • NI-FS700シリーズ
  • NI-MS100

シリーズ間の主な違いは、瞬間3倍パワフルスチームの有無と、水容量です。

この中でNI-MS100だけはポータブルモデルで、据え置きモデルに比べると性能は劣りますが、コンパクトサイズで海外電圧に対応しています。

 

次に衣類スチーマー10モデルの機能を一覧表に示します。

モデル NI-FS340 NI-FS410 NI-FS540 NI-FS550 NI-FS560 NI-FS750 NI-CFS750 NI-FS760 NI-CFS760 NI-MS100
発売年 2018 2020 2018 2019 2020 2019 2020 2019
画像
     
パナソニック スチームアイロン ピンクブラック NI-FS340-PK パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン ベーシックモデル 立ち上がり30秒 ピンクゴールド調 NI-FS410-PN パナソニック スチームアイロン ダークブルー NI-FS540-DAパナソニック スチームアイロン ピンクゴールド調 NI-FS540-PN パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチーム 立ち上がり24秒 ニオイ脱臭7種 軽量650g ダークブルー NI-FS550-DAパナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチーム 立ち上がり24秒 二オイ脱臭7種 軽量650g ペールピンク調 NI-FS550-PP パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ブラック NI-FS560-Kパナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ピンク調 NI-FS560-P パナソニック スチームアイロン 大型タンクモデル ピンクゴールド NI-FS750-PNパナソニック スチームアイロン たっぷり容量モデル シルバー調 NI-CFS750-S パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 アイボリー NI-FS760-Cパナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ダークグレー NI-CFS760-H パナソニック 衣類スチーマー モバイル 軽量コンパクトモデル グレイッシュブルー NI-MS100-Aパナソニック 衣類スチーマー モバイル 軽量コンパクトモデル ビビッドピンク NI-MS100-VP
参考価格 ピンクブラック:
¥5,200
ピンクゴールド: ¥6,500
ダークブルー:
¥8,170
ダークブルー:
¥8,500
ブラック:
¥7,991
ピンクゴールド:
¥11,800
ピンクゴールド:
¥9,979
アイボリー:
¥12,709
アイボリー:
¥11,000
グレイッシュブルー:
¥5,808
  ピンクゴールド:
¥8,270
ペールピンク:
¥7,328
ピンク:
¥7,991
シルバー:
¥10,889
シルバー:
¥11,500
ダークグレー:
¥10,917
ダークグレー:
¥15,180
ビビッドピンク:
¥5,808
特徴 スタンダードモデル。ラウンドアイロン面採用。連続スチーム量は上位モデルと同じ。 300シリーズのアイロン面がフラットになったモデル。 スチームがどの角度でも出る360°スチームになり、瞬間3倍パワフルスチームモードが追加される。立ち上がり時間は23または24秒に短くなる。オートパワーオフ機能付き。モデル間の違いは、立ち上がり時間と重さ、色。上位モデルと比べ水タンク容量が小さいだけで、他の性能は同じ。 水容量が2倍の100 mlになり、スチーム持続時間も8分 (約4着分)になる。本体が重くても扱いやすいように重心が低く作られている。 水容量が15%増の115 mlに増え、スチーム時間は10分 (約5着分)になる。 ポータブルモデル。コンパクトで海外電圧に対応。立ち上がり時間は長い。
おすすめの方 立体的な洋服が多い方。機能はシンプルでよい方。 アイロン台を使って、プレスもしたい方。 360°スチームや、瞬間3倍スチーム機能を使いたい方。スチーム持続時間は、約4分 (約2着分)で十分という方。 数着分まとめてスチームしたい方。 5着ほどまとめてスチームしたい方。 旅行先でも服のシワ伸ばしや、除臭などのケアをしたい方。
持続時間 約 4 分 約 4 分 約 8 分 約 10 分
水容量 約 50 mL 約 50 mL 約 100 ml 約 115 ml 約 60 mL
立ち上がり 約 30 秒 約 24 秒 約 23 秒 約 24 秒 約 23 秒 約 120秒
スチーム量 平均 約 11 g/分 平均 約 11 g/分 平均 約 11 g/分
モード 連続パワフルスチーム 連続パワフル&ワイドスチーム
瞬間3倍パワフルスチーム
連続パワフル&ワイドスチーム
瞬間3倍パワフルスチーム
ショットスチーム
自動ヒーターオフ
面形状 ラウンド フラット フラット フラット ラウンド
穴の数 5穴 6穴 6穴 3穴
スチームの出る角度 220° 360° 360°
消費電力 950 W 950 W 950 W スチーム: 230-240 W
外形寸法
(本体)
約 7 × 14.5 × 15 cm 約 7 × 15 × 15 cm 約 8 × 13 × 16 cm 約 12 × 12.5 × 10.5 cm
本体質量 665 g 670 g 705 g 690 g 690 g 740 g 745 g 640 g
海外電圧 ◯ (100 – 240 V)
モデル NI-FS340 NI-FS410 NI-FS540 NI-FS550 NI-FS560 NI-FS750 NI-CFS750 NI-FS760 NI-CFS760 NI-MS100

なお、NI-FS750とNI-CFS750、NI-FS760とNI-CFS760は、流通経路が異なるだけでそれぞれは実質的に同じモデルです。

NI-FS750とNI-CFS750の一つの違い!

各モデルの詳細

ここからは、各モデルについて詳しく見ていきましょう。

NI-FS340

NI-FS340は、ラウンドアイロン面をもつ衣類スチーマーのスタンダードモデルです。

スチーム量は上位モデルと同じで平均 約 11 g/分です。

 

立ち上がり時間は30秒、水タンク容量は約 50 mLで、一度の注水で約4分間使うことができます。

一枚の衣類に2分かかるとすると、一度に2枚にスチームをかけられることになります。

それを超える枚数にかけたい場合には、水を継ぎ足すことになります。

ラウンドアイロン面とは

ラウンドアイロン面とは、次のようにアイロン面が曲がっていることです。

アイロン台の平面を使ったプレスはうまくできませんが、ラウンドアイロン面は衣類にフィットしやすく、プレスできないフリルやリボンなども立体的に仕上げることができるという利点があります。

紹介している中では、ポータブルモデルのNI-MS100もラウンドアイロン面です。

220°スチーム

NI-FS340のスチームの出る角度は220°で、次のようにスチームの出ない角度があります。

例えば右手でスチーマーを持つと、スチームが出ない方向に向けるには腕をひねらないといけないので、スチームが出ない角度があってもそれほど困ることはないでしょう。

なお、スチームが出ない方向でスチームを出したいときには、本体を180°持ち換えればスチームが出ます。

 

 

上位モデルでは、スチームが360°出たり、注水量が増えて一度にスチームをかけられる衣類の枚数が増えたり、ワイドスチーム構造でスチームが広がりやすかったり、瞬間3倍パワフルスチームで一時的にスチーム量を増やしたりすることができます。

しかし、そのような付加機能は必要ないという方には、NI-FS340はコストパフォーマンスが良いモデルであり、おすすめです。

NI-FS340

NI-FS340 公式ページ

NI-FS410

NI-FS410は2020年発売のモデルで、NI-FS340のアイロン面がフラット面になったモデルです。

他の性能には違いがありません。

フラットアイロン面

フラットアイロン面とは、通常のアイロンのように平らなアイロン面です。

ハンガーにかけた衣類にスチームするだけでなく、アイロン台を使ったプレスをして、シワをしっかり伸ばすこともできます。

通常のアイロンを持っていない方は、フラットアイロン面のほうが二役として使えるので便利でしょう。

 

 

NI-FS410も、NI-FS340のように機能を絞ったシンプルなモデルです。上位モデルにあるような付加機能が必要ない方で、フラットアイロン面がよい方におすすめです。

NI-FS410

NI-FS410 公式ページ

NI-FS540、NI-FS550、NI-FS560

NI-FS500シリーズのNI-FS540、NI-FS550、NI-FS560は、2018~2020年発売のモデルです。

 

下位モデルのNI-FS410と比べると、360°スチーム機能や、瞬間3倍パワフルスチームモード、連続パワフル&ワイドスチームモード、自動ヒーターオフ機能が付いていることが特徴です。

立ち上がり時間は、NI-FS540, 550では23 秒で、NI-FS560では24 秒です。NI-FS410の30秒と比べると短くなっています。

360°スチームとは

360°スチームとは、ハンガーにかけた衣類に平行にスチーマーを向けた場合、360°どの角度に向けても使えるという機能です。

220°スチームではスチームが出ない角度が140°分あるため、スチームが出ないときにはスチーマーの角度を変えたり、180°持ち替えたりしなければなりません。

360°スチームでは、スチーマーをあてる向きを気にしなくてよいので便利です。

瞬間3倍パワフルスチームとは

瞬間3倍パワフルスチームとは、瞬間的にパワフルスチームの約3倍のスチームが約3秒間噴射されて、さらに強力に脱臭できる機能です。

 

3倍パワフルスチームを噴射するには次のようにします。

  • スチームボタンを約10秒間長押ししてから、ランプが2つ点灯するのを待ちます。
  • その後、スチームボタンを連続で2回押すと、噴射されます。

 

瞬間的に3秒間のスチームを出すために 10秒間もボタンを長押しなくてはならず、手順がやや面倒ではありますが、襟や脇の下の部分など、特にニオイが気になる部分に使いたい機能です。

瞬間3倍パワフルスチームは、NI-FS540以降の500シリーズと700シリーズに搭載されています。

ワイドスチームとは

スチームモードの「連続パワフル&ワイドスチーム」の「ワイド」というのはスチーム穴が、スチームが広がりやすいように円状に配置されているということを意味します。

 

ワイドではないモデルでは、直線上に配置されています。

ワイドではないモデルでもスチーマーを動かす方向を考えて使えば、シワの伸びなどにそれほど違いはでないかもしれませんが、構造状スチーム広がりやすくなっているのは嬉しいですね。

自動ヒーターオフとは

電源 ON 状態で約 60 分間スチームを使わなかった場合、ヒーターがオフになる機能です。

出かける前に急いでスチームをかけたのはいいけど、電源を切り忘れた、ということがもしあっても、自動でヒーターが切れると安心です。

 

 

上位モデルと比べると、水タンク容量が小さいだけで、他の性能は同じです。

NI-FS410と同じく水タンク容量は約 50 mL、スチーム持続時間は 約 4 分間です。一度の注水で約 2 着にスチームをかけることができます。

360°スチームや瞬間3倍パワフルスチーム機能を使いたいが、一度に約 2 着にスチームがかけられれば十分という方におすすめのモデルです。

 

立ち上がり時間以外のモデル間の違いは、重さ、色くらいですので、安くなっているモデルを選ぶと良いでしょう。

価格は次のようになっています。

モデル NI-FS540 NI-FS550 NI-FS560
発売年 2018 2019 2020
参考価格 ダークブルー:
パナソニック スチームアイロン ダークブルー NI-FS540-DA
¥8,170
ダークブルー:
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチーム 立ち上がり24秒 ニオイ脱臭7種 軽量650g ダークブルー NI-FS550-DA
¥8,500
ブラック:
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ブラック NI-FS560-K
¥7,991
  ピンクゴールド:
パナソニック スチームアイロン ピンクゴールド調 NI-FS540-PN
¥8,270
ペールピンク:
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチーム 立ち上がり24秒 二オイ脱臭7種 軽量650g ペールピンク調 NI-FS550-PP
¥7,328
ピンク:
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ピンク調 NI-FS560-P
¥7,991

NI-FS750、NI-CFS750、NI-FS760、NI-CFS760

NI-FS700シリーズは、NI-FS500シリーズと比べて、水容量が2倍以上に増え、本体が重くても扱いやすいように重心が低く作られているのが特徴です。

立ち上がり時間は、NI-FS750とNI-CFS750が約 24 秒、NI-FS760とNI-CFS760が約 23 秒です。これは、NI-FS500シリーズと同じです。

水タンク容量とスチーム持続時間

前述のように、NI-FS700シリーズとNI-FS500シリーズの主な違いは水タンク容量です。

NI-FS750とNI-CFS750では、水タンク容量が100 mLとなり、NI-FS560の2倍に増えているため、スチーム持続時間も2倍の約 8 分になります。一度に約 4 着にスチームをかけられることになります。

NI-FS760とNI-CFS760では、さらに水タンク容量が増えて115 mLです。スチーム持続時間は約 10 分で、一度に衣類 5 枚分にスチームをかけられます。

これだけ水タンク容量が大きければ、途中で水を継ぎ足すことも少なくなり、便利に使えるでしょう。

シャツとコートなど数着にまとめてかけたいとか、子供や夫の分もまとめてかけたいという場合には、水タンク容量が大きくなったNI-FS700シリーズがおすすめです。

 

 

NI-FS750とNI-CFS750は2019年モデルで、NI-FS760とNI-CFS760は2020年モデルです。主な違いは、水タンク容量およびスチーム持続時間と、立ち上がり時間です。

NI-FS760とNI-FS750の5つの違い!

 

NI-CFS750とNI-CFS760は家電量販店限定モデルで、性能はそれぞれに対応するモデルと同じです。

 

それほど大きな違いはないため、安くなっているモデルを選ぶと良いでしょう。

価格は次のようになっています。

モデル NI-FS750 NI-CFS750 NI-FS760 NI-CFS760
発売年 2019 2020
参考価格 ピンクゴールド
パナソニック スチームアイロン 大型タンクモデル ピンクゴールド NI-FS750-PN
¥11,800
ピンクゴールド
パナソニック スチームアイロン 大型タンクモデル ピンクゴールド NI-FS750-PN
¥9,979
アイボリー
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 アイボリー NI-FS760-C
¥12,709
アイボリー
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 アイボリー NI-FS760-C
¥11,000
  シルバー
パナソニック スチームアイロン たっぷり容量モデル シルバー調 NI-CFS750-S
¥10,889
シルバー
パナソニック スチームアイロン たっぷり容量モデル シルバー調 NI-CFS750-S
¥11,500
ダークグレー
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ダークグレー NI-CFS760-H
¥10,917
ダークグレー
パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ダークグレー NI-CFS760-H
¥15,180

NI-MS100

NI-MS100は、ポータブルタイプの衣類スチーマーです。

サイズは、約 12 × 12.5 × 10.5 cmと他のモデルと比べて一回りコンパクトです。

NI-FS340と同じラウンドアイロン面で、プレスできないフリルやリボンなども立体的に仕上げることができます。

立ち上がり時間は約 120 秒と少し長いです。

 

100 – 240 Vの海外電圧にも対応しています。

旅行・出張先でも服のシワ伸ばしや、除臭などのケアをしたい方におすすめのモデルです。

 

NI-MS100 グレイッシュブルー
NI-MS100 ビビッドピンク

NI-MS100 公式ページ

おすすめは?

瞬間3倍スチームは必要なく、スチームの出る角度は220°でも持ち換えるから気にしないという方は、NI-FS340やNI-FS410がおすすめです。

特にプレスもしたい場合には、フラットアイロン面のNI-FS410がおすすめです。

これらはスタンダードモデルですが、スチーム量は上位モデルと同じです。

 

アイロンを持ち換える必要のない360°スチーム機能や、脱臭に効果があるという瞬間3倍パワフルスチーム機能を使いたい場合には、NI-FS540, 550, 560がおすすめです。

NI-FS500シリーズのこの3モデルは、性能にほとんど差がありません。

そのため、好みの色のモデルや、価格が安くなっているモデルを選ぶと良いでしょう。

 

数着分を一度にスチームがけしたいという方には、NI-FS750, 760がおすすめです。

タンク容量は大きいですが、低重心設計で取り回しがしやすくなっています。

 

そして、旅行や出張先でも使いたいという方は、NI-MS100がおすすめです。

旅行先での外食で服に臭いが付いたり、コートにシワがつくことはよくありますよね。

そんなときにも、衣類スチーマーがあると安心です。

NI-MS100は、他のモデルよりも本体サイズがひとまわり小さく、持ち運びしやすくなっています。

海外電圧にも対応しているので、海外旅行や海外出張の予定のある方にもおすすめです。

 

価格は次のようになっています。

モデル    NI-FS340 NI-FS410 NI-FS540 NI-FS550 NI-FS560 NI-FS750 NI-CFS750 NI-FS760 NI-CFS760 NI-MS100
発売年 2018 2020 2018 2019 2020 2019 2020 2019
画像 パナソニック スチームアイロン ピンクブラック NI-FS340-PK パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン ベーシックモデル 立ち上がり30秒 ピンクゴールド調 NI-FS410-PN パナソニック スチームアイロン ダークブルー NI-FS540-DAパナソニック スチームアイロン ピンクゴールド調 NI-FS540-PN パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチーム 立ち上がり24秒 ニオイ脱臭7種 軽量650g ダークブルー NI-FS550-DAパナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチーム 立ち上がり24秒 二オイ脱臭7種 軽量650g ペールピンク調 NI-FS550-PP パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ブラック NI-FS560-Kパナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ピンク調 NI-FS560-P パナソニック スチームアイロン 大型タンクモデル ピンクゴールド NI-FS750-PNパナソニック スチームアイロン たっぷり容量モデル シルバー調 NI-CFS750-S パナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 アイボリー NI-FS760-Cパナソニック 衣類スチーマー スチームアイロン 大容量・360°スチームモデル 立ち上がり23秒 ダークグレー NI-CFS760-H パナソニック 衣類スチーマー モバイル 軽量コンパクトモデル グレイッシュブルー NI-MS100-Aパナソニック 衣類スチーマー モバイル 軽量コンパクトモデル ビビッドピンク NI-MS100-VP
特徴 スタンダードモデル。ラウンドアイロン面採用。連続スチーム量は上位モデルと同じ。 300シリーズのアイロン面がフラットになったモデル。 スチームがどの角度でも出る360°スチームになり、瞬間3倍パワフルスチームモードが追加される。立ち上がり時間は23または24秒に短くなる。オートパワーオフ機能付き。モデル間の違いは、立ち上がり時間と重さ、色。上位モデルと比べ水タンク容量が小さいだけで、他の性能は同じ。 水容量が2倍の100 mlになり、スチーム時間も8分 (約4着分)になる。本体が重くても扱いやすいように重心が低く作られている。 水容量が15%増の115 mlに増え、スチーム時間は10分 (約5着分)になる。 ポータブルモデル。コンパクトで海外電圧に対応しており、持ち運びに便利。立ち上がり時間は長い。
おすすめの方 立体的な洋服が多い方。瞬間3倍スチームはなくてもよく、機能はシンプルでよい方。 アイロン台を使って、プレスもしたい方。 360°スチームや、瞬間3倍スチーム機能を使いたい方。スチーム噴出時間は、約4分 (約2着分)で十分という方。 数着分まとめてスチームしたい方。 5着ほどまとめてスチームしたい方。 旅行・出張先でも服のシワ伸ばしや、除臭などのケアをしたい方。
参考価格 ピンクブラック:
¥5,200
ピンクゴールド: ¥6,500
ダークブルー:
¥8,170
ダークブルー:
¥8,500
ブラック:
¥7,991
ピンクゴールド:
¥11,800
ピンクゴールド:
¥9,979
アイボリー:
¥12,709
アイボリー:
¥11,000
グレイッシュブルー:
¥5,808
  ピンクゴールド:
¥8,270
ペールピンク:
¥7,328
ピンク:
¥7,991
シルバー:
¥10,889
シルバー:
¥11,500
ダークグレー:
¥10,917
ダークグレー:
¥15,180
ビビッドピンク:
¥5,808

まとめ

パナソニックの衣類スチーマー10モデルについて、一覧表で機能を比較しました。

衣類スチーマーは、アイロン台を出してアイロンがけするよりも、手軽に衣類のシワを伸ばしたり、脱臭をしたりすることができますので、お出かけ前の衣類ケアにぜひ役立ててくださいね。

 

以上、パナソニックの衣類スチーマー10モデルの一覧比較!でした。

参考