コンピューター

こけももジャム


極東シベリア産こけももジャム

昨年の冬に、ショスタコーヴィチonly演奏会が日比谷公会堂であって、そのときに出ていた出店で買ったまま、しまいっぱなしになっていたのですが、今日思い出して、パンに塗って食べました。
ほどよい酸味があっておいしかったです。

外付け書き込み可ドライブは持ってないけれど、thinkpad x200でproduct recovery mediaを作る。

thinkpad x200にはCD or DVDドライブが内蔵されていませんので、product recovery diskを作るには、外付けの書き込み可能ドライブが必要です。
でも、外付けの読み込みだけ可のドライブをもっていて、書き込み可ドライブ搭載の別PCを持っている人は、次の方法でリカバリメディアを作成して、リカバリすることができます。
(とはいえ、今は外付けのマルチドライブが5000円程度で買えますので、買ってしまうのが楽だと思います。

書き込み可仮想ドライブをインストール。
リカバリディスクをその仮想ドライブで作成。
ディスクイメージを別PCに移して、リカバリCD/DVDを焼く。
外付け読み込み可ドライブを使い、リカバリ。

書き込み可能仮想ドライブには、
Virtual CD
http://www.virtualcd-online.com/
を使いました。

x200 vista上でリカバリを作る際の注意点としては、リカバリメディア作成中に新しい仮想メディアを作って入れ替えをしようとすると、権限エラーがでて入れ替えできませんので、ブランクメディアをあらかじめ5枚程度作っておいて、それを挿入するとよいです。
私の場合CD-Rだとうまくいきませんでしたので、DVD-Rにする必要があるかもしれません。
(これは、私の持ってるLogitecの外付け書き込みドライブでも同じで、CD-Rにリカバリディスクを作ろうとすると、書き込みが終わった時点で、ドライブがビジーで完了できませんでした。のような意のエラーがでます。これで4枚ほどゴミにしました。

メディアを作った後は、virtual CDの独自形式からISOへコンバートし、それを他のデスクトップPCなどに転送して焼きます。
リカバリ時に使う読み込み可ドライブはもちろんブート可のものでないといけません。

あと、リカバリディスクは一組しか作れないようになっていますので、ディスクイメージを作った後は、間違って消してしまわないように注意するとよいです。

x200のvistaでctrlとcapsの入れ替えをしたら、

レジストリ書き換えて、ctrlとcapsの入れ替えをしたのです。
入れ替わったのですが、その代わり、スクロールボタン(中ボタン)が効かなくなりました。
どうしたらいいのだろう・・・。

解決策を知ってる人がいたら教えてくださいー。
な教えて君。

x200のgatesOS(vista)が入ってるパーティションを2つにぶった切って、ユーザ領域をつくる。

320GBのHDDのうち、10GB程度がリカバリ用、数GBが変な領域にとられてはいますが、残り300GBはすべてCドライブに割り当てられているので、それを適当に分けてD:\を作りました。

以下、私用のメモ。
これを見てトライして、データが消えたとかしても私は責任をもてませんのでご注意。
at your own risk.ということで。

まず、usb起動ubuntuとかusb起動parted用ディストリとかを用いて、起動します。
ちなみに私はdebian派です。(どうでもいい。

そして、
$ sudo ntfsresize -s 60G /dev/sda2
とします。
その後
$ sudo fdisk
を起動します。pすると、まだ以前のsda2はそのまま残っているので、それを思い切って消します。
そして、新しいパーティションをつくります。
私は、あとでlinux用にパーティションを切るかもしれないと思ったので、4つ目となるパーティションはextendedにしておきました。

sda2 primary 60GB ntfs
sda4 extended
sda5 logical のこり ntfs

ファイルシステムはid:7のntfsの方を選びます。idが86だったかのntfsになってるとvistaは起動しなかったです。

vistaのコントロールパネルからたどれるパーティションツールでもいいのですが、25GBしかin useになっていないのに、100GBまでしか縮められねーといわれるので、やめた。(そもそもvistaを起動しているパーティション自体を切れるというのはすごいとは思うけど。そもそも、パーティション切るときに中身がとばないというのも・・)