DMR-2CT101とDMR-2T101の違いは?[ディーガ]

パナソニックのブルーレイディスクレコーダDMR-2CT101とDMR-2T101はよく似ていますが、何が異なるのでしょうか。わかりやすく紹介します。

DMR-2CT101とDMR-2T101の違い

DMR-2CT101とDMR-2T101は、どちらも2020年5月発売の1TB 3チューナー ブルーレイレコーダです。

 

これらの違いは、販売経路だけです。性能や仕様には違いがありません

家電量販店などではDMR-2CT101の取り扱いがあり、その他のお店ではDMR-2T101の取り扱いがあります。

 

ネット通販ではどちらを選ぶこともできますので、価格の安い方を選ぶと良いでしょう。

価格は次のようになっています。

型番 DMR-2CT101 DMR-2T101
参考価格
      
パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 おうちクラウドDIGA DMR-2CT101
¥42,000〜(2021/09/15 10:42)
パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 おうちクラウドDIGA DMR-2T101
¥41,800〜(2021/09/15 10:42)
HDD容量 1 TB
録画時間目安 約 127 時間(DRモード)
約 1350 時間(15倍録モード)
チューナー数 3チューナー(地上波デジタル/BS/CS×3)
4Kチューナー内蔵
チャンネル録画
チャンネル録画目安時間
無線LAN内蔵
ネット動画対応
UltraHDブルーレイ再生対応
外形寸法 幅430mm×高さ41.5mm×奥行179mm(突起部含まず)

まとめ

パナソニックのディーガ DMR-2CT101とDMR-2T101の違いは販売経路だけです。性能や仕様は同じですので、価格が安い方を選ぶと良いでしょう。

 

以上、DMR-2CT101とDMR-2T101の違いは?でした。

参考

パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 おうちクラウドDIGA DMR-2CT101
パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 おうちクラウドDIGA DMR-2T101