DMR-4CT401とDMR-4T401の違いは?[ディーガ]

パナソニックのブルーレイディスクレコーダDMR-4CT401とDMR-4T401はよく似ていますが、何が異なるのでしょうか。わかりやすく紹介します。

DMR-4CT401とDMR-4T401の違い

DMR-4CT401とDMR-4T401は、どちらも2020年10月発売の4TB 4K 3チューナー ブルーレイレコーダです。

 

これらの違いは、販売経路だけです。性能や仕様には違いがありません

家電量販店などではDMR-4CT401の取り扱いがあり、その他のお店ではDMR-4T401の取り扱いがあります。

 

ネット通販ではどちらを選ぶこともできますので、価格の安い方を選ぶと良いでしょう。

価格は次のようになっています。

型番 DMR-4CT401 DMR-4T401
参考価格
      
パナソニック 4TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応 4K DIGA DMR-4CT401
¥95,148〜(2021/09/17 16:38)
パナソニック 4TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4K DIGA DMR-4T401 4Kチューナー内蔵 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応
¥99,000〜(2021/09/17 16:38)
HDD容量 4 TB
録画時間目安 約 508 時間(DRモード)
約 5400 時間(15倍録モード)
チューナー数 3チューナー(地D/BS/CS/BS4K/CS4K×3)
4Kチューナー内蔵
4K録画時間目安 約 260 時間(4KDRモード)
約 1040 時間(4K 4倍録モード)
最大約 3120 時間(おまかせ長時間 4K 8~12倍録モード)
チャンネル録画
チャンネル録画目安時間
無線LAN内蔵
ネット動画対応
UltraHDブルーレイ再生対応
外形寸法 幅430mm×高さ66mm×奥行199mm(突起部含まず)

まとめ

パナソニックのディーガ DMR-4CT401とDMR-4T401の違いは販売経路だけです。性能や仕様は同じですので、価格が安い方を選ぶと良いでしょう。

 

以上、DMR-4CT401とDMR-4T401の違いは?でした。

参考

パナソニック 4TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応 4K DIGA DMR-4CT401
パナソニック 4TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4K DIGA DMR-4T401 4Kチューナー内蔵 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応